From 2015, 2015年より、

マイナーなユーカリ達』は日本語のみでというか、英語にできないだけですが、ユーカリに関する栽培記録を掲載しています。

The English version is "Slow Life - Tidings of four seasons".
I am weak in English. For that reason I aim at something like picture book, that is represented by words of a little.

英語版としていますが、タイトル通り『四季の便り』として、日本語と英語の併記で四季折々のユーカリの姿を掲載しています。

Aromaphloia アロマフロイア』では、バラやアロマオイルなどユーカリ以外のものを掲載しています。

ラベル ユーカリ・フォレスティアーナ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2/20/2011

若芽をかばうユーカリ

若芽をかばうユーカリ達

枯れ葉が覆いとなっています。


学名:Eucalyptus erythrocorys (ユーカリ・エリスロコリス)
英名:Illyarie
















学名:Eucalyptus forrestiana (ユーカリ・フォレスティアーナ)
英名:Fuchsia gum















葉はすぐには開かずに、新芽が成長するにつれて開く様です。


学名:Eucalyptus rhodantha (ユーカリ・ロダンタ)
英名:Rose Mallee

5/21/2010

戸外のフォレスティアーナ

学名:Eucalyptus forrestiana (ユーカリ・フォレスティアーナ)
英名:Fuchsia gum

戸外のフォレスティアーナが発芽しだしました。



播種が5月1日ですので20日目です。

取り寄せたタネは0.5gで6粒程度らしいのですが、室内で2粒蒔いていますので、残り4粒だったんでしょうか。

タネやら滓やらわからないものを含めて、タネの様なものを10粒位蒔いたつもりですが、発芽は4本です。

発芽しだしたというより、これですべてなんでしょうね。

10本位出たらラッキーと思っていたのですが、そうわあまくない様です。

5/17/2010

室内のフォレスティアーナ

学名:Eucalyptus forrestiana (ユーカリ・フォレスティアーナ)
英名:Fuchsia gum

根っこが見たいで始めた室内栽培ですが、現在はハイドロカルチャーに形を変えています。

が、試験管で育てていますので、根っこが外側へ出て来たら見ることができるのになぁと、少しばかり期待していました。

期待を裏切らず、フォレスティアーナの根っこが外側へ伸びてきました。




フォレスティアーナは本葉1対が出だしたところですが、根っこは15センチの試験管を下へと伸ばしています。


もっと側根がでるのかななと思っていたのですが、本葉1対それもまだ小さなものでは、直根がせいぜいなんでしょうか?


オーストラリアの風化した土壌では、水分を求めて地中深くへと延びるのでしょうね。






ですがこれは試験管、この下は珪酸塩白土と水溜めの空間、根っこはどうするんでしょう?

4/03/2010

ユーカリ・フォレスティアーナ 発芽したての双葉

Eucalyptus forrestiana (ユーカリ・フォレスティアーナ)の発芽したての双葉です。



扇子を2枚広げて重ねている状態です。


分厚そうな殻でしたので、もう少し時間がかかるかなと思っていましたが、スムーズに脱皮しました。


高さは根元から5ミリ程です。